ガルパンSSハロウィン当日23時から今日の午前0時にいたる時間帯の話 - いもげばこ−二次元裏img@ふたば過去ログ保管庫


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16/11/01(火)05:27:53 No.388157440 del
ガルパンSS ハロウィン当日23時から今日の午前0時にいたる時間帯の話
16/12/09(金)01:07:29 No.388157440
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キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
16/11/01(火)05:28:13 No.388157450
「エリカさん、お疲れ様」
「……本当にね」

 げっそりした表情のエリカさん。
 すっかりお菓子を配り終わって空になったバスケットを放り出すと、くたびれたようにソファーに座り込む。
 動作の一つ一つにちりんちりんと音を鳴らしていた鈴の付いた帽子をソファの後ろに投げ出すと、背もたれに首を反り返らせて「あ゛ぁ゛〜……」と呻いた。
 短いふりふりのスカートが捲れ上がって、下に履いたガーターが露わになった。

「良かったじゃないか、大人気で」

 遅れて部屋に入ってきたお姉ちゃんは口を尖らせて不満げだ。
 手首に針金の入ったモールで巻きつけたカラスのぬいぐるみをテーブルに投げ出すと、マントを着たままエリカさんの隣に座った。

「い、いや……まほさんも、……えぇと、その……」
16/11/01(火)05:28:28 No.388157458
 どこか気遣うような――というより、気まずそうな表情でフォローしようとするエリカさん。でも、そのエリカさんからの慰めは今一番効かないに違いない。お姉ちゃんの持っていったマフィンはほとんど減らず、仕方なく私とエリカさんで配ってようやく捌けたのだ。
 ずっと残っていたお菓子が、エリカさんが持って行った瞬間に子どもたちに集られてあっという間に無くなっていく様子を、お姉ちゃんはスネたようなしょぼくれたような表情で見ていた。
 ハロウィンの今日、私たちの大学の戦車道部は、毎年敢行されているチャリティーの一環として、近くの病院の小児病棟でお菓子を配ることになっていた。

「ほら、戦車道の練習ってうるさいじゃない? だから近隣の人と仲良くしとくってのは大切なのよ」
 ルミ先輩はお菓子に手を伸ばそうとしたミカさんの手の甲をつねりながら教えてくれた。彼女の仮装はジャック・オ・ランタンの被り物だ。

「私も去年まではそれだったんだけどねえ」

 そう言って、お姉ちゃんが着ている魔女の衣装を指す。
16/12/09(金)01:07:29 No.388157440
1477945673065.jpg-(274857 B)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
16/11/01(火)05:28:45 No.388157463
 隊長だけは、代々このマント付きの魔女衣装で決まっているらしい。普段は演劇部に預けているという割に、埃っぽさや縒れた感じはない。代々継いでいかれるものとして、敬意が払われている衣装なのだろう。
 お姉ちゃんは相変わらずの戦車道の実力で、黒森峰の頃のように二年生にして隊長に就任して、この衣装を纏うことになった。
 だが隊長職を譲られた相手の愚痴じみた口調に、流石に少し居心地悪そうな表情をする。
 それを見て、ルミ先輩は慌てたように首を振った。

「違う違う! 隊長じゃなくなって悔しー! とかそういうことじゃなく……いや、まあそういう気持ちはあるけど……えっとね、その衣装、私には合わなかったのよ」

 そう言うと、まるで青果売り場のカボチャの中身でも確かめるように、お姉ちゃんの胸をコスチュームの上からポンポンと叩く。
 あまりに突然の暴挙に「ひゃっ!」と小さな悲鳴を上げるお姉ちゃん。
 ルミさんはヒットアンドアウェイのようにすぐに離れると、「『ひゃっ!』だって!」っと笑いながら、手をお姉ちゃんの乳房の大きさの形にして、自分の胸に当ててみせる。
16/11/01(火)05:29:02 No.388157474
「おっぱいが足りなかったの! それと、タッパもね。身長低くて胸無いとその衣装見栄え悪いのよねー」

 あまりにあっけらかんと言うので、胸を抑えて赤い顔をしたままお姉ちゃんは何も言えなかった。
 その表情を意地悪い笑みで見やると、次は私たちに視線を向けてくる。

「しっかし……あなたたちまでそんな気合入った格好してくるとはねぇ」

 視線を向けられて、エリカさんは恥ずかしそうにスカートの裾を押さえた。片手はネコのぬいぐるみを掴んだままだ。
 私も少し恥ずかしくなって、和服風の衣装の胸元を締め直す。
 私とエリカさんのコスチュームを選んだのは、実はお姉ちゃんだった。大仰な魔女の衣装を着せられると知って、自分だけ派手だと恥ずかしいと通販で選んだらしい。

「でも似合ってるよ」

 ちょっとルミ先輩が視線を外している間にお菓子に手を付けてしまっていたミカさんが言った。
 いつものチューリップハットを緑色のトンガリ帽にかぶり直し、ピーターパンのような格好をしている。
16/12/09(金)01:07:29 No.388157440
1477945673065.jpg-(274857 B)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
16/11/01(火)05:29:20 No.388157481
「気ままな黒猫と、使い魔に振り回される未熟な魔女。それと、そのお師匠様ってところかな」

 マフィンを齧りながら、私たち一人ひとりの格好を評する。

「未熟、は余計よ」

 鼻を鳴らすエリカさん。

「そのスカートのフリフリがまだ駆け出しの魔法少女って感じだよ。『魔女』って言うには幼な過ぎるね」
「魔法少女……」

 自身履くのに散々渋ったスカートと縞々ニーソックスに思うところがあるのか、エリカさんはそれ以上反論の言葉は返せないようだった。

 結局その子供っぽさが受けたのか、エリカさんは病院の子どもたちに大人気だった。
16/11/01(火)05:29:54 No.388157496
 抱いたネコの人形を触らせてくれとねだられたり、一緒に写真を撮ってくれと言われたり、ケープを引っ張られたり自分も着けてみたいとお願いされて恥じらいながらも私と同じく肩出しの格好にされたり。
 私も肉球グローブで頭を撫でたりほっぺを挟んであげたりしているうちに、子どもたちと打ち解けていった。
 ……でも、お姉ちゃんだけは最後まで遠巻きにされていた。
 なんというか、コスチュームがあんまりにも似合いすぎたのだ。コスチュームに付属しているカラスの人形とランタンも精巧すぎたし、この服に合わせた自前のヒールも大人っぽすぎる。
 なにより立ち姿と表情がキリッとしすぎ、文化祭クラスの仮装の中一人だけ映画の撮影中みたいな浮きっぷりだった。

「あのランタンがどうやって光ってるか知ってるかい……? アレはね、お母さんの言うことを聞かない悪い子の魂を抜き取ってあそこに封じ込めてあるんだよ。アレに閉じ込められると、永遠に魂を焼かれ続けて二度と出てこれないのさ」
16/11/01(火)05:30:23 No.388157514
 いつの間にかさっさとお菓子を配り終わったミカさんは、子どもたちを集わせてカンテレを弾きながら、お姉ちゃんがいっそう遠巻きにされるような作り話を語っていた。
 それからすぐに、子供をたぶらかす悪いピーターパンはルミ先輩に耳を引っ張られて去っていったけど、お姉ちゃんに近寄るちびっこはすっかりいなくなってしまったのだ。

「そんなに、私は厳つい見た目だろうか……」
「いっ、いえっ! あの、厳つくはなくて、その……キリッとしたカッコいい、その……見た目で。まだちっちゃい子達にはまだその良さは早いと言うか……」
「つまり子供ウケが悪いということか……」
「あ、そ、そういう訳ではっ!」

 悄然とした声のお姉ちゃんと、それを必死に励まそうとしてさらにど滑りしているエリカさんの会話に苦笑しながら、お盆に三人分のお茶を載せて二人が座るソファーへ。
 この前買った三人がけのソファーには、たっぷり余裕がある。お盆をローテーブルに置き、三角帽のつばで顔を隠して落ち込むお姉ちゃんを挟むように座った。
16/11/01(火)05:30:58 No.388157530
「でもさ、なんだかんだ最後は感謝されてたし」
「親御さんたちにはな……」

 中学生の頃から有名選手だったお姉ちゃんに、お見舞いに来ていたご家族の方々はサインをねだったりしていた。終わり際には子どもたちのお母さんが「今日は来てくださって本当にありがとうございます」とまで言ってくれていたのだ。
 ……でも、お姉ちゃんにとっては、それもやっぱり違うようだった。

「そうじゃないんだみほ……こう、もうちょっと可愛らしく『おねえちゃんありがとう』って言って貰えるような……そんな感じを想定していたんだ……」
「……」

 エリカさんは、何か言いそうで言わないようにする表情で私が持ってきた紅茶を啜った。

「じゃあ、あの厳しい目つきやめれば良かったのに」
「……そんなにか? そんなに厳しかったか?」
「うーん、なんていうか、相手の布陣の弱点を探してるみたいな鋭い目してたよ」
「……それは、どの子なら怯えずにお菓子を受け取ってくれるだろうかと探してたんだ」
16/11/01(火)05:31:23 No.388157536
「内容的には変わりないですね……」

 呆れたような表情のエリカさん。
 お姉ちゃんは帽子のつばを持ち上げると、膨れっ面をさらけ出した。

「だいたい、お前たちばっかりずるいじゃないか。その衣装も私が選んだのに」
「勝手に買ってきたくせに……」
「……でも、私より楽しんでただろう?」
「ええ、こーんな短いスカートを何回も捲られましたけどね!」

 私たちの当てこすりに負けて、お姉ちゃんは口を尖らせてソファーの背もたれに寄り掛かった。
 帽子の下で溜息を吐くと、しょぼくれた声で愚痴る。

「ああ、私は生涯子供には好かれないのだろうか……。思えば島田さんとの初対面もそうだった、みほに紹介してもらったというのにガチガチで……」
「あー……えっと、愛里寿ちゃん人見知りするほうだから……」
16/11/01(火)05:31:56 No.388157553
「それにカチューシャも……この前大学選抜で会って挨拶しようとしたらノンナの背後に隠れられて……」
「カチューシャはまほさんと同い年ですけどね」

 お茶を飲んでいたところに刺さった冷静なツッコミに、ついむせ返ってしまう。

「……そんなに笑わなくてもいいじゃないか」

 落ち込んだ声だ。

「なんというか……こう、もうちょっと、そつなくやりたかったんだけどな……」

 その落胆に含まれる僅かな真剣味に、私とエリカさんは耳を傾けた。

「大学に入って、こういうチャリティーとかが増えて……学園艦の頃と違って人付き合いも多くなったし、遠くから私を見るために来る人もできて……なんというか、これまでやったことが無かったんだなと、思ったんだ。自分をよく知らない人と親しくやる、とか」
16/11/01(火)05:32:14 No.388157561
 ちょっと子供に遠巻きにされたことの落ち込みにしては、深すぎると思う。
 でも、これはお姉ちゃんの成長痛なのだろう。
 大学に上がって、色々あって三人で一緒に住むことになって、人付き合いも増えて。
16/11/01(火)05:32:32 No.388157570
学園艦の頃と違って、大学に入るとみんな自由になり始める。特に、黒森峰機甲科みたいにみんながみんな一つの目的にのみ専心するようには、いかなくなる。
 戦車道が上手い。上司として優秀。それだけじゃ成り立たなくなってきて、これまでの思考ルーチンでは解決できない問題が表れたのだ。
 あまりになんでもそつなくこなせてしまう人だけど、たまにはこういう部分があってもいいじゃない、と思う。

「お姉ちゃん」
「……なに」

 帽子の下からの声は重い。
 それに、軽やかに返す。

「トリック・オア・トリート!」
「……え?」

 キョトンとした声。お姉ちゃんに引きずられてシリアスな表情をし始めていたエリカさんも、驚いた顔をして私を見ている。
16/11/01(火)05:32:55 No.388157576
「あ、お菓子、持ってないんだね。じゃあ、悪戯するから」

 よくわかってない様子のお姉ちゃんの、胸元の隙間に手を突っ込んだ。

「ひゃぁっ!」

 ルミ先輩に胸を触られたような声を上げて跳ね起きるお姉ちゃん。

「……みほっ! なにを」
「ほら、エリカさんも」
「えっ……。と、トリック……オア・トリート?」

 突然話を振られて慌てるエリカさんだったが、とりあえず意図は察したようで、疑問形ながら言ってくれた。

「じゃあさ、お姉ちゃん。悪戯されてよね」
16/11/01(火)05:33:12 No.388157583
「……突然、なんなんだ」

 自分の真剣な悩みを茶化されたことに気分を損ねたのか、不愉快そうな表情をしているお姉ちゃん。
 でも、それは違うんだよ。

「あのさ、上手くやるんじゃなくて、楽しくやろうとしたほうが、いいよ? ハロウィンには、何人驚かさないといけないってノルマとか、お菓子を人よりも多く配ったら勝ちとか、無いんだもん」
「それは……わかってる、けど」

 それでも、上手くやれない、というのはお姉ちゃんに取って痛恨事なのだろう。
 それは、長く根付いてきたお姉ちゃんの持病みたいなものだ。
 負けることが許されない立場ゆえの、切迫感。
 私は一度その立場を降りたから、少し気を緩めてその焦燥を眺められるようになった。

「トリック・オア・トリート、は笑顔で言わなきゃ。……そうじゃなかったら、ただの恐喝だよ」
16/11/01(火)05:33:32 No.388157591
頭のなかで、厳しい表情でお菓子を強請る様子を想像したのか、クスリと笑いを漏らすお姉ちゃんとエリカさん。

「じゃあ、エリカさん。お菓子を持ってなかった人には、悪戯しないとね」

 エリカさんは意地悪く笑って、「そうね、たまには私も責めてみたかったですし」と言って、お姉ちゃんのマントを脱がす。
 突然そういう雰囲気に流れ込んで、お姉ちゃんは慌てた様子で抵抗しようとする。

「ちょ……ちょっと待ってくれ! これを汚すのは不味い! 借り物だし――」
「だってさ、エリカさん」
「じゃあ脱がしてあげますから。ほら、バンザーイってして下さい」
「え、あ、そんな……ちょっと、まっ……あんっ……」

 三人の生活で、私たちはすっかりお互いの体を知り尽くしていたから、暴れる相手を黙らせるツボなんてお見通しだった。
 私はお姉ちゃんの帽子をソファの後ろに落とすと、耳にしゃぶりつきながら肩のストラップを外す。
 そこでお姉ちゃんはハッと思いついたような表情をして、叫んだ。
16/11/01(火)05:33:50 No.388157596
「そ、そうだ! トリック・オア・トリート! お前たちも、お菓子は持ってないじゃないか! 私にだって悪戯する権利が……!」
「お姉ちゃん、時計」

 言われて、壁掛け時計を見るお姉ちゃん。
 無情にも、つい三十秒前に日付は十一月一日に変わっていた。

「な、……図ったな!? みほ!」
「偶然だってば。こういうイベントは、図ったとか、奇襲とか、王道とか、そういうの関係なく楽しむものだもん」

 既に衣装の胸元は開けられ、乳房はまろび出されていた。
 その先端を弄くりながら、エリカさんはニヤけた顔で聞く。

「それで、どうしますかまほさん。このままこの格好でしてみるってのも乙なものだと思いますけど」
「……せめて、脱がせてくれ」
16/11/01(火)05:34:07 No.388157603
滅多にない責める立場を存分に楽しんでいるエリカさんは、ニコニコと赤いドレスを脱がせる。黒と紫の衣装が淫靡だ。本当に、淫魔かなにかみたいだった。

「……それは、私も同じか」

 私の破廉恥な格好も、中々のものだった。
 でも、これをお姉ちゃんが選んだということも、ある種の引き合わせみたいなものだったんだろう。

「じゃあ、今日は私たちの”いたずら”、楽しんでね?」
「……ああ」

 諦めたような、苦笑の交じる赤い顔。
 でも、さっきまでの苦みばしった表情よりは、よっぽどハロウィン向きの顔に見えた。
16/11/01(火)05:35:05 No.388157624
su1626624.txt
テキスト
16/11/01(火)05:42:42 No.388157846
きたのか!
16/11/01(火)05:47:22 No.388157990
みほエリまほの西住サンドもいいけどみほまほエリの妹分サンドもいいよね…
16/11/01(火)05:54:47 No.388158163
いい…
16/11/01(火)05:55:09 No.388158172
ミカはこういうことする!
16/11/01(火)05:56:26 No.388158205
でもこの格好のルミさんもロリババア魔女感あっていいかもしれん…
ぶかぶかは正義だし
16/11/01(火)06:08:48 No.388158487
爛れた生活しやがって…
16/11/01(火)06:09:58 No.388158507
ハロウィンだからね…
16/11/01(火)06:10:48 No.388158531
みほまほエリサンドの何がいいってみぽりんもお姉ちゃんを攻めるのがいい
西住サンドよりインモラルレベルが二つくらい上がる
16/11/01(火)06:15:50 No.388158662
そうだよねカチューシャは同い年だよね…
16/11/01(火)06:19:33 No.388158782
七夕にずっと三人でSEXしたいって書いたお姉ちゃんかこれ…
16/11/01(火)06:21:59 No.388158856
>七夕にずっと三人でSEXしたいって書いたお姉ちゃんかこれ…
もう4ヶ月近く前の話を覚えててもらえて嬉しい…
そのときの貼っとく
su1626635.txt
16/11/01(火)06:31:50 No.388159137
二人が同居エッチしてるの知って私も混ぜろって来るお姉ちゃんもお姉ちゃんだし受け入れる二人も二人だよね…
しかも今回の話を合わせると二人が入学して10月になるまでにはその状態になってるよね…
これ高校の頃から爛れてたんじゃ…
16/11/01(火)07:44:27 No.388162105
みほエリまほの三人で同棲いいよね
16/11/01(火)07:56:42 No.388162845
良い…
16/12/09(金)01:07:29 No.388157440
1477945673065.jpg-(274857 B)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
16/11/01(火)08:09:03 No.388163629
お姉ちゃん可愛いなぁ…
16/11/01(火)08:50:42 No.388166287
いい…読み切れないから後でtxt読むね…
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16/11/01(火)08:53:29 No.388166482
ルミミカキテル…
16/11/01(火)08:54:49 No.388166574
ルミミカはキテるよ
[AD]
16/12/09(金)01:07:29 No.388157440
1477945673065.jpg-(274857 B)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!


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