祝日はえっちなものが書きたくなる週末は気兼ねなく勃起できるから是 - いもげばこ−二次元裏img@ふたば過去ログ保管庫


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16/11/03(木)03:29:44 No.388521673 del
祝日はえっちなものが書きたくなる
16/12/07(水)01:11:14 No.388521673
1478111384933.jpg-(55154 B)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
16/11/03(木)03:33:01 No.388521932
週末は気兼ねなく勃起できるから是非書き上げてほしい
16/11/03(木)03:40:34 No.388522544
金曜日は平日!
16/12/07(水)01:11:14 No.388521673
1478111384933.jpg-(55154 B)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
16/11/03(木)04:00:00 No.388523931
2つの合同がとても楽しみ
初めて参加する合同になるかもしれない
16/11/03(木)04:01:14 No.388524015
今日レギュレーション出すからね
16/12/07(水)01:11:14 No.388521673
1478111384933.jpg-(55154 B)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
16/11/03(木)04:08:36 No.388524481
合同かあ
参加してみたいような怖いような
16/11/03(木)04:23:36 No.388525418
ここ2,3ヶ月ほぼ書けてないし
合同始まるまでに気力回復しないとな…
16/11/03(木)04:24:38 No.388525480
今回の合同は「ONE DAY」がテーマで
『ある日のことだった(でした)』を文頭に書けば大体何書いてもオッケーだから気軽に参加してほしい
エログロ禁止
何かを元ネタにかいたときはその元ネタを教えてね
16/11/03(木)04:33:06 No.388525949
あんこう合同は、それを読んだだけでもキャラがつかめてあんこうキャラのSSが書きたくなるようなテレビシリーズ、劇場版を意識したネタ募集のSS集
一人最大五作まで参加可能
ただこちらは編集の指示若干強め
16/11/03(木)04:38:05 No.388526216
出ないだろうなあと思っていたダークサイド合同やエロ合同も出たし
特殊オンリー他にあるのかなあ
16/11/03(木)04:38:06 No.388526218
2つとも参加したいなあ
食事も旅も参加してるからどうせなら皆勤賞を目指したい
16/11/03(木)04:38:57 No.388526271
>食事も旅も参加してるからどうせなら皆勤賞を目指したい
……ありがたい
発表のペース送れて申し訳ない
16/11/03(木)04:40:30 No.388526351
今回はヒやシブの書き手も混じるから更に面白くなると思う
カラーの違いを楽しんでもらえると嬉しいです
16/11/03(木)04:48:59 No.388526844
BOOTHが合同誌実本配布には適してることがわかったので、データ配信だけだと物足りないなーって人のために少し過去合同刷りたい欲求が
16/11/03(木)05:15:14 No.388527875
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:24:16 No.388528153
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:25:52 No.388528188
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:26:29 No.388528210
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:26:59 No.388528227
連投するなや
16/11/03(木)05:27:37 No.388528247
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:28:06 No.388528264
ミスって連投なのかコピペして荒らしてるのか判断に困る
16/11/03(木)05:28:16 No.388528269
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:28:58 No.388528294
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:29:29 No.388528319
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:30:05 No.388528342
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:30:42 No.388528364
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:31:28 No.388528388
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:31:52 No.388528405
でるでる作戦かなあ
16/11/03(木)05:32:00 No.388528409
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:32:40 No.388528430
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:33:15 No.388528460
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:34:23 No.388528496
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:35:26 No.388528542
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/12/07(水)01:11:14 No.388521673
1478111384933.jpg-(55154 B)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
16/11/03(木)05:36:14 No.388528567
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:37:20 No.388528607
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
[AD]
16/11/03(木)05:38:43 No.388528648
dice100d1=
16/11/03(木)05:39:46 No.388528685
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
[AD]
16/11/03(木)05:40:00 No.388528696
SSも結局荒らされる憂き目にあうのか
どこかでこっそりやるしかないのかね
16/11/03(木)05:40:33 No.388528713
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:41:59 No.388528752
嵐め〜オラ許さねーぞ(# ゜Д゜)
16/11/03(木)05:42:12 No.388528761
管理しろよ
16/11/03(木)05:42:34 No.388528770
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:42:41 No.388528775
>SSも結局荒らされる憂き目にあうのか
>どこかでこっそりやるしかないのかね
管理して削除出来ればちょっとは楽になるだろうから
今日レギュレーション発表するときは管理するよ
16/11/03(木)05:43:11 No.388528791
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:43:57 No.388528811
お外との交流がらみですよってのが気に食わないのかなあ
16/11/03(木)05:44:20 No.388528825
荒らす価値もないだろに…( ̄0 ̄;
16/11/03(木)05:45:41 No.388528869
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:45:53 No.388528874
取りあえずこのスレの連投にはdel押した
スレ「」眠ってるようなら別に新しく立てようかな
16/11/03(木)05:46:40 No.388528901
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:46:52 No.388528909
「ある日のことだった」
でSS書くのが簡単すぎるってことかな
結構難しいよこれ
16/11/03(木)05:47:22 No.388528925
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:48:09 No.388528951
酷いインターネッツですねここは
16/11/03(木)05:48:36 No.388528970
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
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16/11/03(木)05:49:46 No.388529016
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)05:50:01 No.388529024
冒頭はここまで書けるけど、4000字以内、3000字以上で書くためには「ある日」って特別な日が描けないといけない
それでいて理由のある記念日に設定は出来ない(誕生日やクリスマスは明確にイベント日ではないので「ある日」という言葉としっくりこない)
冒頭ならだれでも書けるんだ
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16/11/03(木)05:51:30 No.388529076
あとせっかくだから、誰かの文のコピペかもしれないけど、気を付けた方がいい部分とか添削しちゃおうかな
16/11/03(木)05:52:07 No.388529100
それを言うためにこんなに連投したの?
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16/11/03(木)05:53:54 No.388529179
えっ!?
16/11/03(木)05:54:26 No.388529203
他人になすりつけるのやめなよ
16/11/03(木)05:55:02 No.388529227
伸びてると思ったらただの連投だった
16/11/03(木)05:59:51 No.388529402
朝方だからID出ないだろうって輩だろう
前にもこんなアホが居たけど特に何も変わらなかったし普通に立てて管理すりゃいい
16/11/03(木)05:59:59 No.388529409
>ある日のことだった。
この後の展開の邪魔にならない書き出しです
>木漏れ日の丘の上
木漏れ日がある丘、ということは木々がお生い茂っているはずですが
>一台の特大型運搬車が停ま
るくらいの密度で果たして木漏れ日があるでしょうか?
>大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
荷台は空ではありませんね
>胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び
並び→座り
>丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
荷台に座っているのに見えるものでしょうか
文章を二つに分け、しほが見ているとした方がよいように思われます
16/11/03(木)06:00:23 No.388529423
ある日のことだった。
木漏れ日の丘の上には一台の特大型運搬車が停まり、その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
 お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
 でも、泣いてはいけないよ。
 ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
16/11/03(木)06:01:09 No.388529443
とりあえず準備板に書いてきた
自分でスレ立てるときは構わず削除してほしい
16/11/03(木)06:01:12 No.388529444
!?
16/11/03(木)06:02:45 No.388529488
>青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
これだと萌え上がる草のイメージの方が強いでしょう。丘に木々があるとするのなら、意識した方がよいように思われます
あと『グリーングリーン』の歌詞を彷彿とさせる文章は、この展開ではちょっと
>そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
>「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
> お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
>でも、泣いてはいけないよ。
>ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
一方的に父親が話しているだけなので語り合っていません
あとやはりグリーングリーンを下敷きにしているようですが、それなら会話部分はもっと削ってよいでしょう
16/11/03(木)06:03:55 No.388529520
添削が意外とタメになって草
16/11/03(木)06:03:56 No.388529521
delをする人に
そうだねをdelカウンターに使っちゃダメだよ
そうだね回数分delカウントから引かれるから
16/11/03(木)06:06:06 No.388529595
>そうだね回数分delカウントから引かれるから
マジでそんな仕様なの?
16/11/03(木)06:06:25 No.388529599
>そうだねをdelカウンターに使っちゃダメだよ
うn
>そうだね回数分delカウントから引かれるから
これは違う
そうだねよりdelの方が優先度は高いはず
だから自分のそうだねが無効化されるだけでdel数が減るわけじゃないはず
16/11/03(木)06:07:06 No.388529617
>だから自分のそうだねが無効化されるだけでdel数が減るわけじゃないはず
そうだったのか…勘違いしてた
16/11/03(木)06:07:46 No.388529633
やはり「」にそうだねは早すぎたのでは…
16/11/03(木)06:07:50 No.388529636
ここでしほが「鉄の獣の先頭に」立っていることに気づきました
父娘が荷台から覗いている、ということにしたいのでしょうか? 筆者の意図を掴みかねます
>青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
歌詞を意識するのなら、ここはリズムをきざむのがいいでしょう
>「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
字数制限があるのはわかりますが、ここは「大丈夫! お姉ちゃんがいるもん」
などにしたほうがよいのでは?
>父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
「姉妹」の単語の重複
>そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
丘の上にのみアナウンスが聞こえるようです。せっかく三人が動作するのに、わらわら感が無いのがもったいないです
16/11/03(木)06:08:13 No.388529650
delとそうだねは共存出来なくてdelが優先よ
だからdel入れたらそうだねも消える
16/11/03(木)06:08:46 No.388529670
添削してる「」なんなの?
学校の先生なの?
16/11/03(木)06:08:58 No.388529676
ならそうだね×1は自分で押していったんか
気持ち悪いな…
16/11/03(木)06:09:39 No.388529705
以上を念頭に置くならば、これはまほ視点で書き直せばぐっとよくなるでしょう
一レスで収まるかやってみましょう
16/11/03(木)06:09:59 No.388529717
>ある日のことだった。
常夫の最後のセリフをいつ言ったか覚えてない幼い姉妹側って感じがする書き出しで好き
>木漏れ日の丘の上には
「の」が重なって読みにくいし大事なのは戦車戦を見てる姉妹と父親だからここでは必要ない文かなと思う
>一台の特大型運搬車が停まり
前に「は」があるから丘が主語のように思えるけど大事なのは人だよね
>その大きな空っぽの荷台の上に三人の父子が座っていた。
最初は読みやすくないと最後まで読んでもらえない
それなのにいきなり「それ」って指示語が挟まれるのは文の組み立てミスだと思う
しかも一番大事な父子が最後! こんなの文章の何が重要だったのか分からなくなって混乱すること間違いなしでこの時点で多くの読者を逃してる
せっかく頭の中には魅力的な話が詰まってるのに勿体無いよ
それに特大型運搬車って前に書いてるのにさらに大きなとか重ねなくても伝わると思う
さらにはここでも「の」が重なってる
何を伝えたいか考えて組み立て直そう
16/11/03(木)06:10:34 No.388529737
本文よりアドバイスの方が長い…
16/11/03(木)06:12:05 No.388529782
こういう添削する流れ意外と好きかも
16/11/03(木)06:12:55 No.388529810
>こういう添削する流れ意外と好きかも
俺は堅苦しくて苦手だな…
16/11/03(木)06:14:12 No.388529857
私は好き!
16/11/03(木)06:15:08 No.388529887
上から目線はちょっとあれだが丁寧読んでくれる分には添削でもなんでもいいわよ
16/11/03(木)06:15:47 No.388529916
自分はありがたいな
学校出ると文章添削されることないからなあ
16/11/03(木)06:16:02 No.388529923
人によるだろうけど俺は好きよ
ボブのリアルタイムで解説しながらお話作っていった時とか凄かったしがっつり自分の文章見てくれてるんだなって思って嬉しいし
16/11/03(木)06:17:16 No.388529956
独学にも限度があるしね
16/11/03(木)06:17:32 No.388529966
勢いでガーッと書く人もいるだろうけどそういう怪文書にわざわざ添削する人なんていないし前向きに考えたら良いことなんじゃねえの
16/11/03(木)06:18:43 No.388530009
指摘は具体的ならとてもありがたい
16/11/03(木)06:20:02 No.388530050
ある日のことだった
お父様が私とみほ二人に話してくれたことがある
「この世で一番悲しいことってなんだと思う?」
「負けちゃうこと!」みほが言った「自分のせいで、戦車道で負けちゃうこと!」
小鳥の歌が青空を横切る。丘の上の緑に腹這うように私たちはお母様の駆る戦車隊を見ていた。お父様は私たちを両手で引き寄せて言った
「泣きたいときに泣けない。それが一番悲しいことだよ」
「大丈夫、私泣かないよ!お姉ちゃんがいるもん!!」
元気のいい妹の声、頭を撫でる父さん。緑、緑、緑の草のにおい。そうだ。私は
妹の為にも、泣くんじゃないと
はっと横を向くと、お父さんがやさしい顔で笑っていた
まるで太陽を目がけて撃ったみたいに、お母様の砲の音が高らかに空へと吸い込まれていった
16/11/03(木)06:22:02 No.388530110
本人?
16/11/03(木)06:22:24 No.388530118
添削したものじゃないか?
16/11/03(木)06:23:03 No.388530138
オチをもうちょっと溜めることできたかもしれない
あんがいテーマは悪くないと思う
しかた無いけど字数制限もあるし私はこんな感じ
すんだこと
16/11/03(木)06:24:00 No.388530176
壺の精
16/11/03(木)06:24:00 No.388530177
>本人?
添削してた人
こんくらいグリーグリーン色強い方が三次パロって分かりやすいかなと思って
16/11/03(木)06:24:15 No.388530190
泣きたい時に泣けないのが悲しいって常夫さんが言うのに姉妹二人とも泣かないって言うから話が迷走してない?
16/11/03(木)06:24:41 No.388530206
>ボブのリアルタイムで解説しながらお話作っていった時とか凄かったし
なにそれ
16/11/03(木)06:25:04 No.388530216
>胡坐をかいた父親の膝の上にまだ幼い姉妹が並び、丘の下で土煙を上げながら走る鋼鉄の獣の群れを見下ろす。
荷台から戦車への視点が移行するシーンに暗喩を使うのは読みやすさを損なうからやめたほうがいい
それに「姉妹が『並び』」ってのは想像しづらいよね
膝の上なんて言葉が前にあるんだから余計に混乱しちゃう
座ってるのか立ってるのかも分からなくなるから位置関係の説明は膝の上で留めておいてどうしてるのかを説明したほうがいいかな
>青空には小鳥が歌い、丘には緑が萌える。
丘は2度目
必要ない言葉は読みにくさを加速させるだけだから刈り取ろう
>そうして鉄の獣の先頭に立つ母親の勇姿を眺めながら、父子は語らう。
語らうだと姉妹と対話しそうだけど実際は一方的なものだから「言う」とか「話す」でいいと思う
>「いいかい、まほ、みほ。生きていればいつかきっと、何かしらつらく悲しいことに出会うこともある。
> お父さんもお母さんも菊代さんも助けてあげられないこともあるかもしれない。
> でも、泣いてはいけないよ。
> ほら、お母さんを見てごらん。どんなに厳しい戦いでも、真っ直ぐ自分の信じる道を貫くお母さんの姿を」
16/11/03(木)06:25:20 No.388530228
>青空には砲撃音が響き、緑がゆれる。
青空と緑はせっかく前述したんだからいっそのこと変化を書いたほうがよかったと思うよ
鳥はどうなった? 木漏れ日は揺れた?
動きは話を賑やかにしてくれる
>「それでもどうしてもつらくて仕方がないときは、二人で力を合わせなさい」
>父親は姉妹の頭を撫でて、姉妹は仲良く笑いあう。
姉妹を一文中に2回書くのは冗長だと思う
>そして丘の上に母親の勝利を伝えるアナウンスが流れ、三人は母親を迎えるべく立ち上がり、巨大なトラックの運転席に乗り込むのだった。
最後の文は3つのことが起きてるけど1番の目的は何か考えてみよう
やっぱり母を迎えることじゃない?
それを中途半端に真ん中へ組み込むなんて勿体無いし前から後ろにしよう
トラックに乗り込むなんてどうでもいいことで締めるなんてあまりにも締まらないよ
16/11/03(木)06:25:35 No.388530235
童話のパロだったのか全然気付かなかった…
16/11/03(木)06:27:06 No.388530280
>>ボブのリアルタイムで解説しながらお話作っていった時とか凄かったし
>なにそれ
「」ブって人が昼間にスレ立てて即興でお題もらってそれを書きながら講座を開いてたんだよ
これを知らない人がいるってのがちょっと感慨深い
16/11/03(木)06:28:09 No.388530312
>トラックに乗り込むなんてどうでもいいことで締めるなんてあまりにも締まらないよ
そこはいいと思う
ただ「並んで」とか「三人は」「立ち上がり」みたいな言葉が続いているから、観戦の緊張から家族の空気に壊れる描写にはもうひとひねり欲しいかもしれない
16/11/03(木)06:29:19 No.388530353
良くなってる気がする…
16/11/03(木)06:29:40 No.388530363
ボブよ…お前は今どこで戦っているんだ…
16/11/03(木)06:31:02 No.388530401
鉄の獣だとスーパー戦隊のメカを連想する
16/11/03(木)06:31:43 No.388530434
>泣きたい時に泣けないのが悲しいって常夫さんが言うのに姉妹二人とも泣かないって言うから話が迷走してない?
いちおう下書きがグリーングリーン(泣くなといった父親の言葉をうけて泣かなかった主人公)だから
話をした父親の言葉を聞いていたのに、泣けなかった主人公を念頭にしてみました
あと、みぽりんやまほたんはあそこで泣ければもうちょっと頑張れたのかもしれないなあというのがあります
一レスでまとめきれない内容だ、という指摘ならごめんなさい
16/11/03(木)06:34:57 No.388530570
「」!
イベントに出す新刊の入稿終わった!
16/11/03(木)06:36:28 No.388530631
偉いぞ!
16/11/03(木)06:38:24 No.388530699
えっ!?今日の西ダジオンリー!?
16/11/03(木)06:38:58 No.388530726
寝るか(´ω` )zzZか
16/11/03(木)06:39:28 No.388530738
おやすみ♥
16/11/03(木)06:39:29 No.388530741
しかし以上の点から推察するに、書いた本人だと仮定したら、連投者はかなり自信家
口数は多くない。誰かに自分の話を聞いてもらいたいタイプ
自分以外の他の人は目に入っていないかもしれない
子供のころは読書家だった
暴力は嫌い
なんじゃないかなと思った
16/11/03(木)06:39:57 No.388530760
「」!
俺も入稿終わった!!
16/11/03(木)06:40:24 No.388530773
くコ:彡いかです
16/11/03(木)06:41:05 No.388530804
>いちおう下書きがグリーングリーン(泣くなといった父親の言葉をうけて泣かなかった主人公)だから
>話をした父親の言葉を聞いていたのに、泣けなかった主人公を念頭にしてみました
>あと、みぽりんやまほたんはあそこで泣ければもうちょっと頑張れたのかもしれないなあというのがあります
>一レスでまとめきれない内容だ、という指摘ならごめんなさい
逆にしたいならなおさら常夫さんが笑う一文の必要性を感じない
16/11/03(木)06:41:44 No.388530833
IDが出た…と
16/11/03(木)06:42:00 No.388530847
>逆にしたいならなおさら常夫さんが笑う一文の必要性を感じない
ご指摘ありがたく承りました
16/11/03(木)06:42:20 No.388530863
>口数は多くない
>暴力は嫌い
この2つの根拠が知りたい
16/11/03(木)06:45:09 No.388530965
>毛髪は多くない
16/11/03(木)06:47:19 No.388531040
>貯金は多くない
16/11/03(木)06:47:55 No.388531062
やっぱ一番最初の人は普通に書いた人だったか
投稿時間開いてたからそうだろうとは思ったけど
16/11/03(木)06:48:46 No.388531097
>この2つの根拠が知りたい
「語り合う」という状態が一方的な言葉の投げつけなところ
姉妹の顔色を伺いながら会話できていないで説明になっているところ
どうやって話をしたらいいのか掴みかねている人なのかと思った
>暴力は嫌い
やっていることは荒らしなのに、選んでいるのは死を通して見つめた父と子の曲で、更に下敷きに「死」がある曲なのにそこを必要以上にさらけて黒くしたり鬱にしていない
戦車という言葉をわざわざ避けているところから、兵器(暴力)に対して忌諱感があるのかなと思った
オケオケオッケー?
16/11/03(木)06:49:05 No.388531109
赤ペンドゥーチェ!
16/11/03(木)06:49:18 No.388531120
書いた人とIDが別人だとすると書いた人が気の毒すぎる…
16/11/03(木)06:50:15 No.388531153
>ふたばを見ている
16/11/03(木)06:50:22 No.388531157
最初はid出てないから関連性はないよね
16/11/03(木)06:50:38 No.388531174
ああ、一番初めに書いた人は違うのか
それでも
>選んでいるのは死を通して見つめた父と子の曲で、更に下敷きに「死」がある曲なのにそこを必要以上にさらけて黒くしたり鬱にしていない
あたり暴力は嫌いなのかなって意見は変わらないかな
16/11/03(木)06:50:40 No.388531178




16/11/03(木)06:53:45 No.388531304
>えっ!?今日の西ダジオンリー!?
納期的にそりゃ流石に無理だよ!
別のイベントだ
16/11/03(木)06:55:58 No.388531399
ワグナス!添削してもらってみようと書いたのに15行だと書き出ししか出来なかった!
16/11/03(木)06:56:41 No.388531428
くコ:彡
16/11/03(木)06:57:05 No.388531450
構わんやれ
16/11/03(木)06:57:40 No.388531466
>ワグナス!添削してもらってみようと書いたのに15行だと書き出ししか出来なかった!
わかっていただろうにのう ワグナス
あと5分で落ちるスレで添削など出来るものか
16/11/03(木)06:59:57 No.388531554
>わかっていただろうにのう ワグナス
>あと5分で落ちるスレで添削など出来るものか
じゃ次遭遇出来た時に投げるか…
16/12/07(水)01:11:14 No.388521673
1478111384933.jpg-(55154 B)
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!


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